ハヤトのブログ

旅行・鉄道好きが訪れた旅路をたっぷりの写真とともにお届けしています!

新緑の渓谷トロッコ列車に乗る!④~路線バスで足尾から日光へ・日光山内「東照宮」「神橋」を観光し、モダンなホテルに1泊~

こんにちは!

前回の記事では、足尾銅山観光から日光市営バスに乗って、日光へ向かうところまでお伝えしていましたので、今回は日光東照宮の様子をお届けします!

日光東照宮に確認したところ、有料参拝エリアを含め、個人ブログやSNSへの写真掲載は自由とのコトでしたので、写真たっぷりでお届けします(´∀`)

↓今回のお品書き…

足尾銅山観光から日光へ

足尾地区から日光へ向かう路線バスは、わたらせ渓谷鐵道の終点間藤駅から先、廃線区間に沿いながらかつての貨物駅足尾本山駅付近である赤倉地区を経由します(´∀`)

山道を進むコトおよそ50分、14時を過ぎた頃、バスは日光東照宮にほど近い「総合会館前」バス停に到着です!

さすがに早起きだったので、車中ではウトウトとしてしまいましたが…無事途中下車出来ましたσ(^◇^;)

この日は日光で1泊の予定だったので、足尾から日光へバスで移動するコトはあらかじめ決めてあったのです(・ω・)

ただ、日光での観光をしっかりしたいと思っていたので、足尾での観光時間は2時間程度しかとれなかったのが残念ではありますが、いざ東照宮へ!

表参道へ

バス停の付近はおみやげ店などがあり、人通りも多く賑わっていました。

路地に入って少し歩くと、杉並木に囲まれた砂利道「表参道」が(´∀`)

この辺りには、二社一寺といって2つの神社「日光東照宮」・「二荒山神社」と、1つのお寺「日光山輪王寺・(輪王寺大猷院を含む)」があり、一帯を「日光山内」と呼び、世界遺産に登録されています(´∀`)

さすが世界遺産だけあって外国人観光客が多い!

日光山輪王寺

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表参道を進むと、右手に「日光山輪王寺」が(´∀`)

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重要文化財である三仏堂は工事中のようで大型クレーン車が(;゚ロ゚)

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糸割符灯籠

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大護摩堂

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なんと、標高634メートル(;゚ロ゚)

日光東照宮

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表参道の突き当たりには東照宮が(´∀`)

石鳥居

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重要文化財の「石鳥居」

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石鳥居の手前中央にある「照降石」
斜めに分かれた茶と青の違いが強まると雨が降るんだとか(;゚ロ゚)

五重塔

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石鳥居をくぐるとすぐ左手に重要文化財「五重塔」が(´∀`)

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内部には入れませんが、拝観券を購入すると(300円)間近から周りを観れます(´∀`)

この五重塔ですが、4方向にそれぞれ十二支の彫刻が飾られています(´∀`)

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東側、正面には家康公の「寅」・秀忠の「卯」・家光の「辰」と、徳川3代将軍の干支が(・ω・)

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南側には「巳」・「午」・「未」が(・ω・)

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西側には「申」・「酉」・「戌」が(・ω・)

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北側には「亥」・「子」・「丑」が(・ω・)

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地震で倒壊しないように心柱が宙に浮いている!

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写真だと分かりにくいですが、確かに隙間があいています(・ω・)

表門

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表門から先は有料参拝エリアです(・ω・)
境内拝観料は1300円です(・ω・)

拝観券を買うにも長蛇の列が…(;゚ロ゚)

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「表門」から中に入ります(・ω・)

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左右に仁王像が睨みをきかせています(;゚ロ゚)
獏・麒麟・象・虎などの82の木彫り彫刻も施されています(・ω・)

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表門は重要文化財です(・ω・)

神厩舎(三猿)

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表門をくぐるとすぐに、「神厩舎(三猿)」が(≧∀≦)

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左から順に、「母と子」→「幼少時代」→「少年時代」

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→「青年時代」→「挫折」

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→「恋」→「結婚」→「妊娠」

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と8つの絵で猿の人生劇場が描かれています(・ω・)
三猿は2枚目の幼少時代です(´∀`)

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コチラも重要文化財です(・ω・)

上神庫

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三猿の向かいには、コチラも重要文化財の「上神庫」が(・ω・)
左側には、狩野探幽が想像で描いたとされる「想像の象」が(・ω・)

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正面?

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青銅鳥居(・ω・)
奥に見えるのが陽明門(´∀`)

御水舎

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「水屋」も重要文化財(・ω・)

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コチラで清めます(・ω・)

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輪蔵(・ω・)

陽明門

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いよいよ「陽明門」です(´∀`)

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508体もの彫刻が施されていて

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「鬼瓦」・「龍と息」・「麒麟」・「目貫きの龍と龍馬」・「中国の故事や仙人」・「唐子遊び」・「唐獅子」などの細かい彫刻があり

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その煌びやかさに、1日中眺めていても飽きないコトから「日暮らしの門」とも呼ばれています(´∀`)

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左右には随身が(・ω・)

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左右の廻廊にも薔薇や孔雀などの彫刻が施されています(・ω・)

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陽明門は国宝です(≧∀≦)

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陽明門の裏側です(・ω・)

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裏側にも細かい彫刻がいっぱい(´∀`)

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魔除けの逆さ柱(・ω・)
「建物は完成と同時に崩壊が始まる」ので、わざと未完のままにしているそうです。

唐門

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正面には「唐門」が(・ω・)

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「恙」・「昇り龍」などの陽明門よりも多い、611体の彫刻があり、霊獣が本社を守っています(・ω・)
特別な儀式がある時しか通れません(;゚ロ゚)

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左右に伸びる「東西透塀」

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重要文化財「一本灯籠」

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唐門も国宝です(≧∀≦)

神輿舎

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重要文化財「神輿舎」

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御神輿

東廻廊(眠り猫)

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「東廻廊(眠り猫)」へ(≧∀≦)
東照宮の中で唯一の猫の彫刻で、眠っているのもこの一体だけなんだとか(・ω・)

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眠り猫は国宝です(´∀`)

奥社参道(石段)

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この奥は、奥宮へと続く石段になっているのですが、ココにも長蛇の列が…(;゚ロ゚)
207段の石段の各段は一枚岩で造られています(・ω・)

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奥社参道

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「急ぐべからず」
普段の生活では、我先にと先を急いでしまいがちですねσ(^◇^;)
何だか心に重く突き刺さります(・ω・)

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逆光でかなり見えづらいですが、重要文化財「奥社鳥居」

奥宮

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奥宮にお参りします(・ω・)

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重要文化財「鋳抜門」

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奥には、重要文化財「宝塔」が(・ω・)
家康公の墓所で、分骨された骨が納められていて、建立以来一度も開けられたコトがないんだとか(´∀`)

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宝塔の近くには、願いが叶うといわれている「叶杉」があり、お願いゴトをするのに皆さん並びます(・ω・)

本社

奥宮へお詣りしたら、国宝「本社」にお参りします(´∀`)
唐門の奥にあるのが本社です(・ω・)

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御朱印をいただきましたが、御朱印をいただくにも長蛇の列が出来ていました(;゚ロ゚)
預けるにも受け取るにも並びます(;゚ロ゚)

本地堂(薬師堂)の鳴龍

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最後に重要文化財の「本地堂(薬師堂)の鳴龍」へ(≧∀≦)
案内役の方が慣れていらっしゃって、待ってる時間も退屈しないです(笑)

いや、しかし、不思議ですね(;゚ロ゚)
龍の鳴き声ってのは聴いたコトがないので、こんな鳴き声なんやと思って感心しましたが、どういう仕組みなんでしょうね?(・ω・)

これはぜひとも聴いてみてください(≧∀≦)

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日光には杉の木がたくさん(;゚ロ゚)
花粉の季節にはツラいですね(;゚ロ゚)

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いよいよ東照宮参拝も終わりを迎えます(・ω・)

とにかく人が多くて、写真を撮るのも一苦労だし、要所要所でとにかく並びます(;゚ロ゚)
観光時間は余裕をもったほうが良さそうです(・ω・)

ガイドブックではおよそ2時間程度となっていましたが、ザッーと見ても2時間以上かかりましたσ(^◇^;)

東照宮からは徒歩で神橋へ向かいます(・ω・)

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途中に、日光開山の祖「勝道上人」の像がありました(・ω・)

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世界遺産・日光社寺
新緑が画になります(・ω・)

神橋へ

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参道を下りきると目の前に神橋があります(´∀`)

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重要文化財「神橋」

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水は澄み切っていてキレイです(≧∀≦)

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絶景ですね(´∀`)

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もう閉まっていましたが、渡橋するコトも出来るようです(≧∀≦)

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鬼怒川温泉駅までのバスが通過して行きました(・ω・)

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神橋の隣にかかる日光橋のたもとには、天海大僧正の銅像がありました(・ω・)

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登録有形文化財に指定されている日光物産商会本館(・ω・)

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食事処やおみやげを取り扱っています(・ω・)

ココ神橋から日光駅へはバスも出ていますが、バス停にも人が溢れ、時間的にバスも混雑して到着して来るので、散歩がてら歩いて駅へ向かいます(・ω・)

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途中に日光市日光庁舎が(・ω・)
役所も趣があります(´∀`)

東武日光駅

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20分ほど歩くと左手に東武日光駅が見えて来ました(・ω・)
ロッジ風の駅舎です(´∀`)

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17:10
この時間であれば日帰りでも十分帰れますね(´∀`)

JR日光駅

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東武日光駅から3分ほど先に進むとJR日光駅があります(・ω・)
立派な駅舎です(≧∀≦)

東武日光駅とJR日光駅はどちらも関東の駅百選に選ばれているそうです(´∀`)

戦場ヶ原フリーパスを

明日は中禅寺湖方面まで1日、日光観光をする予定なので、みどりの窓口でバスのフリーパスを購入します(・ω・)

明日の朝でもいいのですが、絶対バタバタすると思ったので今日のうちに買っておきますσ(^◇^;)

「東武日光駅のツアーセンター」9:00~17:00
「JR日光駅のみどりの窓口」6:00~18:00
上記2ヶ所で販売しています(・ω・)

日光エリアのフリーパスは目的地に応じて、それぞれ2日間有効です(・ω・)

日光山内エリアのみの「世界遺産めぐり手形」と、中禅寺湖・湯元方面、霧降高原・大笹牧場方面の様々な6種類が用意されています(・ω・)

今回は中禅寺湖・湯元方面(明智平・華厳の滝・竜頭の滝)を観光する予定なので「戦場ヶ原フリーパス」を購入します(´∀`)

販売場所が駅のみで、バス車内などでは販売していないので、今回のように駅起点で行動していないとわざわざ購入しに出向かないといけませんが…σ(^◇^;)

みどりの窓口に並んでいると、駅員さんが何だか急に慌ただしいσ(^◇^;)

なんと、日光~今市駅間で人身事故発生(;゚ロ゚)!!!!

運転見合わせです(;゚ロ゚)

慌ただしい中、無事購入出来ました!
2650円/2日間(´∀`)

www.tobu-bus.com

今日はもう使うコトがないのでもったいないですが…σ(^◇^;)

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新型車両「いろは」と記念写真も撮れます(笑)

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ちょうど世界遺産めぐりバスが通過して行きました(・ω・)

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やっぱりステキな建物です(´∀`)
湧き水でしょうか?おいしい水(・ω・)

日光ステーションホテルクラシック

さて、本日のお宿は…

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JR日光駅の目の前にある「日光ステーションホテルクラシック」(≧∀≦)

ネットや旅行代理店で色々調べたんですが、直前だったコトもあって、駅近のおいしい食事と温泉のついたコスパのいいお宿を吟味して、じゃらんからコチラにしました(´∀`)

せっかくだから旅館の和室…とも考えましたが、もたもたしてるウチに満室になってしまったのと、コチラのホテルもかなり評価が高かったし、源泉掛け流しの温泉に、地元日光の地野菜や日光名産の生湯波や浜茹でカニ・ローストビーフなどを含む夕食バイキングに惹かれまして(≧∀≦)

駅前の立地ってのも魅力的です(*^-^*)

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お部屋はモダンな洋室です(・ω・)

予約の際にJR日光駅の見えるお部屋をリクエストしておいたのですが、残り部屋数もわずかになったギリギリでの予約でしたので、残念ながらリクエストは叶いませんでした…。゚(゚´Д`゚)゚。

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今回は日光杉並木街道の見えるお部屋でした(・ω・)

お泊まりの際はお部屋のリクエストも出来るようなので、ぜひ日光駅の見えるお部屋を(´∀`)

www.nikko-stationhotel.jp

夕食バイキング

お部屋でひと息ついたら、いざ夕食へ(≧∀≦)

JR日光駅が一望出来るレストランです(´∀`)

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新鮮な地野菜(´∀`)

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日光名産の湯波を使ったお料理(´∀`)
一般的には湯葉ですが、日光では湯波と書くそうです(・ω・)

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口コミにもありましたが、新鮮なトマトが美味い!!
甘くてジューシーで冷えてて美味いのです(≧∀≦)

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ローストビーフ(´∀`)

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お刺身や

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エビチリ

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ビーフシチューや

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たくさんの料理が(´∀`)

お目当ての
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浜茹でカニ(≧∀≦)!!!

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最高ーーー(≧∀≦)!!!!!!!

もう、お腹いっぱい大満足です(*^-^*)

お腹も満たされたら、温泉へ(≧∀≦)

内風呂と露天風呂がありますが、駅前という立地もあって景色は期待出来ません(・ω・)

なめらかなお湯でした(´∀`)

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自販機にオモシロい飲み物が売っていたので飲んでみました(笑)
甘い!(笑)

さて、朝5時からとっても長ーい1日でしたが、お付き合いいただきありがとうございました(・ω・)

よろしければ過去の記事もお読みいただければ幸いです(・ω・)

記事を書くのにものスゴく時間がかかってしまっていて、なかなかタイムリーに更新出来ずに申し訳ありませんが、次回は、2日目の日光観光の様子をお届けしますのでお楽しみに(´∀`)


↓続き・過去記事はコチラから↓

続き2日目①
www.hayato.blog

最初から…過去1日目①
www.hayato.blog

1日目②
www.hayato.blog

1日目③
www.hayato.blog

次の次…2日目②
www.hayato.blog

2日目③
www.hayato.blog




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